【一発合格!】中2の学生が英検準2級合格する勉強法!

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【一発合格!】中2の学生が英検準2級合格する勉強法!



中学2年で英検準2級に普通に合格する方法をあなたは知りたくありませんか?

「うちの子は高校生だけど、準2級には2度も落ちている。中学2年で合格なんてありえない」



「中学2年で合格ということは帰国子女か、それとも小学生の低学年のうちから英語を習っていたんだろう?そんな話聞いても何の参考にもならないぞ」



そのような声が聞こえてきそうですね。



中学2年生が英検準2級に合格するのは相当に難しい

中学2年生が英検準2級に合格するのは相当に難しい



確かに中学2年生が英検準2級に合格するのは相当に難しいと思われています。



ある県が県立高校生の英語力を調査したところ、
その平均的な英語力は英検4級レベルであったとの報告があります。




つまり、一般的には高校生でも英検準2級に合格するのは難しいということになります。



ましてや中学2年で合格なんて、
よっぽど頭のいい子か帰国子女でないとまず無理だと一般的には思われています。



「一般的には」を強調したのにはわけがあります。



なぜなら、一般的に信じられていることがすべて正しいとは限らないからです。



学校の先生や塾の先生も、実はこの一般的にとらわれていたりします。



ちょっとした勉強のコツを身に付けてしまえば、
帰国子女じゃなくても、小学校の低学年から英語を習ってなくても、
中学2年で英検準2級に普通に合格してしまいます。



要するにすべて勉強方法で決まってしまうわけです。



こんなことを書くと文部科学省に怒られるかも知れませんが、
学校の先生も塾の先生も効率的なカリキュラムで勉強を進めているとはとても思えません。



その結果が県立高校生の平均的英語力が英検4級レベルという結果になって現れているのです。



と話しているのは、塾の講師や学校の先生ではありません。



土井 稔さんという、ごく普通の男性です。



では、なぜ普通の男性がこのようなことを話しているかというと、



土井さんの息子が中学2年で英検準2級に一発で合格しているのです。



「高い金払って優秀な塾にでも通ったか家庭教師でも雇ったのか?」



塾には通わせていません。



では、土井さんの話の続きを見ていきましょう。



ちなみに、家庭教師はこの私です。



「もういいかげんにしろ! こんどこそ、さようなら....」



ちょっとまってください!!!



実は私、電験3種という合格率10パーセント前後の難関資格に
4ヶ月程度の勉強で一発合格しているんです。



「あんたの自慢話を聞いても仕方ないだろう。英検の話はどうなったんだ?」



そうなんです。
私の取得してきた資格は英検とはまったく関係ありません。



それをなぜここに書いたかと申しますと、受験する資格は違っても
資格取得のためのノウハウというのはすべて同じ
ということを 言いたかったのです。



指導したのは勉強法

指導したのは勉強法



私が息子に指導したのは勉強法です。
私が数々の資格を取得するにあたって身につけていった勉強法を伝授したのです。



勉強そのものを教えたわけではありません。



というか、教えられません(笑)



英検という資格の傾向を分析し、
いかに効率よく短時間の勉強で合格レベルの力に達するのかということを
自分の資格試験取得の経験から導き出し、応用したのです。



その結果が、中学2年で準2級というスピード合格につながったわけです。



先ほど、ある県の県立高校生の平均的な英語力が
英検4級レベルであったという調査結果を書きましたが、
中学1年のときから英語の指導のプロである学校の先生が
5年も6年も指導していながら、なぜこのような結果になったのでしょうか。



いろいろな要因はあると思いますが、その中の重要な要因の1つに、




プロであるはずの先生が、明らかに効率の悪い教え方をしているからです。



というより、先生は学習指導要領にしたがって指導しているわけですから、
ほんとうの原因は文部科学省ということになるかもしれません。



文部科学省には超一流大学を卒業したいわゆるエリートが大勢いるわけですし、
そのような頭のいい方が作成したカリキュラムが効率的でないなどど書くと、

いかにも私が適当なことを書いているとお思いになると思いますが、
実はここに一般に気づきにくい大きな盲点が隠されているのです。



誤解を恐れずに言えば
頭のいい人には、凡人の頭脳レベルが理解できない
ということなのです。



私はガラにもなく20歳頃将棋に凝ったことがあります。



将棋のプロの方にも何度か指導対局をしていただいたのですが、
いまひとつ理解できないのです。



ものすごく強い人に教わっているのにぜんぜん上達しません。



なぜなのかということを冷静に考えて見ますと、
プロになるような人は才能があり最初から強かったわけです。



将棋を始めて半年程度でアマチュア4段とか
5段とかのレベルになってしまう天才少年が奨励会に入ってプロになるわけです。



ですから、本人にしてみれば気がついてみたら強くなっていたわけで、
弱かった経験がほとんどないわけです。



そうなりますと、自分が弱かった経験がないためにヘボの指す手が理解できないわけです。



また、あるプロゴルファーは、生まれてはじめてコースを回ったとき80台で回ったそうです。



一般の人が100を切るのに何年も苦労しているのに、いきなり80台です。



これは、すべて才能なんですね。



このような人にゴルフを教わっても、おそらく上達しないでしょう。



だって、100を切るとか切らないとかそんな低レベルな経験が一切ないわけですから、

教えられません。



「なんで、こんな簡単なことができないの」
と本音で思うでしょう。



まさに、勉強もすべてこれと同じなんです。



先ほど、文部科学省にはエリートが大勢いるというお話をしました。



彼らは、もともと頭のよかった人です。
つまり勉強の才能があったわけです。



ということは、勉強で苦労したという経験がほとんどないわけですね。



小学生の頃からいつも一番で、気がついてみたら
東大に入っていたというような人ばかりです。



ある塾の先生から聞いた話です。



小学5年生の算数の授業で、
先生が黒板に答えを書くと同時に手を上げる女の子がいるので
指名してみると、その子は見事正解を言い当てるのだそうです。



先生が不思議に思って聞いてみると、
どうも先生が以前同じ問題をその女の子にやらせたことがあったようです。



そしてなんとその女の子は、
その以前やった問題の答えをすべて正確に記憶していたのだそうです。
だから、黒板に問題を書いた瞬間に答えが出てくるのです。



当の先生は、以前同じ問題を出したことすら忘れていたというのに......



まさにこのような子を天才と呼ぶのでしょうが、
そのような子が大して苦労もせずに東大に入りやがて官僚となるわけです。
そのような「頭のいい方」が作ったのが、いわゆる学習指導要領というやつです。



私が何を言いたいのか、少しは分かっていただけたでしょうか。



また、学校の先生にしてもそうです。



英語の先生というのは、中学生の頃からおそらく英語が得意だったのでしょう。
才能があって、得意だったがために英語教師という道を選んだのでしょう。



ですから、あまり英語で苦しんだ経験はなく、
効率的な勉強法というものを考える必要もなかったのでしょう。



前にも書きましたが、私は偏差値40台の高校をやっとの成績で卒業した落ちこぼれです。



落ちこぼれであるがゆえに、学校の先生の指導のもとに
勉強をしてもまったく出来るようになりませんでした。



やがて大人になって、必要にせまられて資格を取得するはめになったとき、
これまでの勉強のやり方では絶対に資格など取れないと判断し、
必死に勉強法というものを試行錯誤しながら身につけていったのです。



やはり、凡人には凡人のやり方があり、記憶のメカニズムと、
対象となる資格を攻略するための戦略を考えないと、




いわゆる頭のいい人の言うとおりやっても絶対に結果はでないのです。



メソッドが必要

メソッドが必要



これは断言できます。



学校で教わるカリキュラムだけで、中学2年で英検準2級に合格するのは
不可能です。



やはり、不可能を可能にするためにはメソッドが必要になってくるのです。



「じゃあ、そのメソッドというやつを教えてくれよ」



はい、やっと聞いてくれる気になりましたか(笑)



まず、一番目に重要になってくるのが、記憶の定着ということです。



学校での教え方は、今も昔もおんなじです。



教科書の1ページ目から先生が丁寧に教えていき、
途中で定期テストをこなしながら1年間をかけて1冊の教科書を終えます。



しかし、これが問題なのです。



教科書を一冊やり終えたとき、
あなたは教科書の最初のページに書いてあったことを覚えていますか?



たぶんすっかり忘れていると思います。



といいますか、私なんか学生時代は、
次の授業の時には前の授業の内容をすっかり忘れていました。



先生も特に、生徒の記憶を定着させようという工夫はしません。
せいぜい「家に帰ったら復習をしなさい」とお決まりのように言う程度でしょうか。



でも、これで子供の頭にどんどん知識が蓄積されていくならば、
高校生の英語力の平均が英検4級レベルということにはならないでしょう。



結局、文部科学省は「子供のやる気の問題」とか
「教師の指導力の問題」といった言葉で片付けようとします。



私に言わせれば根本的に記憶を定着させるための方法に問題があるわけです。



記憶を定着させるためには
人間の記憶のメカニズムにもとづいた、効率的な記憶の定着方法があるのです。



この方法さえ身につけてしまえば、
私の息子のようにたとえ親に似たトンビでも
中学2年で英検準2級に合格することが可能になるのです。



そして、この記憶の効果的な定着方法に加えて、
英検の出題傾向を分析して戦略をたてれば試験に落ちる道理がなくなるのです。



英検は基本的に4者択一です。



整序英作文を除けば正解の確率は4分の1です。



そして、英検は約6割取れれば合格となります。



ということは実力で半分も解ければ
あとは適当に書いてもまぐれ当たりの分をあわせて十分合格点に達するということです。



実力で解くのは半分でいいんですよ。
満点をねらう必要はまったくないのです。
難しく考える必要なんかないんです。




しかも、英検はある出題分野に配点の比率が偏っています。



そうなると、そこを重点的に攻めればいいということは誰にでも分かります。
極端な話、そこの部分とリスニングを重点的にやれば合格してしまいます。



「でも、そんな勉強で英語の実力がつくのか」



そもそも実力って何でしょう?
ネイティブとぺらぺらしゃべれる英語力でしょうか?



それでしたら、おそらく英検1級程度の力がないと無理でしょう。



私がここで紹介しているのは、
中学生が英検準2級に効率よく合格するための方法なのです。



お父さんお母さん方は十分にご承知でしょうが、
中学生が英検準2級を取得すると、高校入試が圧倒的に有利になります。



3級合格でさえ多くの高校で優遇措置をとっています。



高校入試が圧倒的に有利になる英検準2級を中学2年でさっさと取得してしまって、
中学3年になったら受験勉強に専念しましょう

ということを私は言いたいのです。



もちろん、私がここで紹介する勉強法は英検のみならず、
その後の高校受験においても大いに役立ちますし、
勉強法をマスターするということは、ある意味一生の宝となるわけです。



つまり、この勉強法をマスターすることによりすべての成績がアップするのです。



息子の中学2年のときの通知表です。
国語4、社会5、数学5、理科5、英語5となっています。



ちなみに私の息子は英検準2級合格の半年後に、
数検準2級にも合格しています。



「なるほど、じゃあその勉強法をもっと具体的に教えてくれ」



はい、そこで今回私が息子に伝授した勉強法のすべてを
E-BOOKにまとめましたので紹介したいと思います。



書店に行けば英検の参考書やら問題集やらが山ほどありますが
英検の勉強法に特化した一般書籍はまずありません。



ましてや、中学2年で準2級に合格するノウハウなんて絶対に市販されていません。



といいますか、英検の参考書を書いているような先生は、
いわゆる英語のプロで才能のある方ばかりですから、
勉強法などという発想がそもそもないのです。



英語の苦手な凡人のレベルに合わせて本を書いてはくれません。



市販された本がないからこそ、「新しい本」を作成したのです。



>>この「新しい本」をくわしくみる







すべての勉強に応用できる

すべての勉強に応用できる



この「新しい本」のノウハウを身につけてしまえば、
すべての勉強に応用できるのです。



ひょっとしたら、永久に塾の費用を節約できるかもしれません。



もちろん私の息子も塾には一切行かせておりません。
当然、家計をあずかる妻には大いに感謝されています。



この「新しい本」を読むことによって以下のことがすべてクリアーになります。



学校の先生さえ気がつかない間違った勉強法とは

  • 英単語がどんどん覚えられる驚くべき暗記法とは
  • ヒヤリングを極めるためのあるメソッドとは
  • 子供の勉強に適したある意外な場所とは
  • 多くの人が気づかない英検合格のための重点的な攻めどころとは
  • 忘れて当たり前を逆手に取った目からうろこの勉強法とは
  • 中1で英検4級、中2で英検準2級合格の超高速スケジュールとは
  • 英検合格のために、絶対に使ってはいけない問題集とは
  • 勉強を習慣づけさせるために作成しなければないなないあるものとは
  • 一つの問題で4倍の効果をあげるテクニックとは



お子様にとって中学時代というものは、
当たり前ですが一生に一度しかありません。



あなたがここで迷われて決断できなかった場合、一生後悔するかもしれません。



なぜなら、私が紹介する「新しい本」の勉強法は一生使えるノウハウですし、
それを知らずにお子様が人生を送るということは、
物事を学ぶというすべての面においてずっと遠回りし続けることになるからです。



そして、中学生のうちに英検準2級に合格するということが、
お子様にとってこれから人生を送る上で人より
一歩先んじた人生を送るための最初の第一歩になるとは間違いありません。



あなたと、あなたのお子さんが素晴らしい未来を迎えることを願っています。



>>中学2年で英検準2級に普通に合格する方法




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